TeNYテレビ新潟「新潟一番」で、弊社の佐渡牛・越乃黄金豚が紹介されました!
2026.07.23
2026年7月20日に放送されたTeNYテレビ新潟のニュース番組「新潟一番」内の企画『大人の自由研究 究極のハンバーグ編』にて、弊社が取り扱う佐渡牛(黒毛和牛)と越乃黄金豚が紹介されました。

同期アナウンサー3名が、ハンバーグ・ソース・付け合わせの担当に分かれ、料理研究家・野股正宏氏のアドバイスを受けながら「究極のハンバーグ」づくりに挑戦しました。

ハンバーグ担当の蛯原アナは、佐渡牛を扱う「焼肉バル 焼NIQ」様を訪問。
スタッフの保科さんから、
「出荷頭数が年間30〜50頭と少なく、幻の牛と言われている」
「霜降りでキメが細かく、脂の甘みが特長」
と佐渡牛について説明を受けました。
実際に佐渡牛を焼いて試食した蛯原アナは、
「うわ やわらか!」
「語彙力が無くなります、美味しすぎて」
「脂が凝縮されているのに重くない」
と驚きの声を上げていました。

後半では、完成したハンバーグを野股氏が実食。
使用した挽肉は、
・佐渡牛100%の粗挽き
・越乃黄金豚の挽肉
という贅沢な組み合わせで、アナウンサーからも「これまた豪華な」との声が上がりました。


ハンバーグは左右を合わせたハート型で、
左:佐渡牛+越乃黄金豚の合いびき
右:佐渡牛100%
の2種類を食べ比べ。


野股氏は、
「合いびきは口に入れた瞬間ふわっとして肉を感じる」
「やっぱり牛肉100%は、より肉を感じられる」
「ハンバーグ好きにとっては、この肉感、肉の質感というのは大事」
と評価してくださいました。
番組内でも皆さまに絶賛していただいた「佐渡牛」と「越乃黄金豚」。
特別な日のメニューや、ワンランク上の一皿にぜひご検討くださいませ。
「佐渡牛」とは?
世界文化遺産「佐渡島の金山」を有する黄金の島「佐渡島」で生まれ育った、希少な黒毛和牛です。
年間の肥育頭数はわずか50頭ほど。
脂肪の融点が低く、口に入れた瞬間のジューシーさとやわらかさが特長です。
肉質レベルの高さに加えて希少価値の高い佐渡牛は、多くのお客様に喜んでいただける逸品です。
※「佐渡牛」について詳しくはこちら
「越乃黄金豚」とは?
全国でも有数なコシヒカリ産地である新潟県北(村上・胎内エリア)の豊かな自然の中で、契約農家が丹精込めて育てています。
給餌している厳選飼料には、生活習慣病予防に役立つオレイン酸が増加する効果が期待され、濃厚でコクのある赤身・まろやかで甘みのある脂の豚肉になります。
旨みの濃い赤身とまろやかな脂が特長の越乃黄金豚は、多くのお客様にご好評いただいている上質な銘柄豚です。
※「越乃黄金豚」について詳しくはこちら
今回、地域の人気番組で取り上げていただいたことで、新潟が誇る「佐渡牛」と「越乃黄金豚」の魅力を、より多くの皆さまに知っていただく機会となりました。
心より感謝申し上げます。
当社では、これからも新潟の豊かな食材と生産者の想いを丁寧にお届けし、皆さまに喜んでいただける商品づくりと情報発信に努めてまいります。




